楽天(RMS)のAPI更新と設定・確認方法
楽天-TEMPOSTARのAPI連携は3ヶ月に1回更新が必要です。
次回の更新日をGoogleカレンダーに入れて、更新漏れのないよう注意してください。
Outlook(rakuten@bmkobe.work)に通知も来ますので、Outlook確認時にも見逃さないようお願いします。
APIを更新する
■ライセンスキー更新手順 「WEB API アクセス許可設定」画面にアクセスし、マニュアルに沿ってお手続きください。
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・「WEB API アクセス許可設定」画面
https://ichiba-bs.rms.rakuten.co.jp/apisson/
※RMSにログインした状態でアクセスしてください。
※RMSメインメニューからもアクセスできます。
RMSメインメニュー > 店舗様向け情報・サービス > 6. WEB API サービス > 2-1 アプリ一覧 > WEB API アクセス許可設定
・マニュアル https://www.rakuten.co.jp/shops/manual/navi/service/08_083.html#link-07
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※有効期限を過ぎた場合も、同様に新しいライセンスキーを発行してください。
更新したAPIキーをTEMPOSTARに設定する
- 設定 > 連携ショップ基本設定 > 楽天SKU を選択する。
- 楽天API連携設定(在庫)(受注)(商品) のlicenseKey を更新する。
マニュアルはこちら - 「接続確認」ボタンを押して、接続の確認をする。こちらのボタンで常時接続確認を行えます。
- ページ最下部の「更新」ボタンをクリックする。